Posted in ColdFusion on Jan 24th, 2004
ColdFusion MX では、CFC を作って、メャbドの access 属性に "remote" を設定すれば、簡単にウェブサービスが作れますが、ここで紹介されているのはもう一つの方法。
Using Java Web Services with CFMX
http://www.petefreitag.com/item/104.cfm
ColdFusion MX はJRun をエンジンとして動いていて、更に、ウェブサービスのエンジンには Apache Axis を使っています。実はJRun にも簡単に Java のクラスファイルから直接ウェブサービスを生成する機狽ェあって、jws というファイルを使ってウェブサービスが簡単に作れるというもの。jws ファイルは、Java のメ[スファイルの拡張子をそのまま jws に変えたもの、Public 修飾子のついたメャbドがウェブサービスのメャbドとして公開されます。既に、Java のクラスがたくさんある場合には、CFC よりも便利かもしれません。
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Posted in FLEX on Jan 24th, 2004
その名の通り、Flex、RIA 関連の新しいブログができました。Central MX (http://www.centralmx.com) をやっている、David Bisset が作ったもの。
Flex, RIA, & Geek Related News
http://www.flex-mx.com/
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Posted in Flash Remoting on Jan 21st, 2004
クライアントとサーバー間の通信をモニターして HTTP パケットをダンプしてくれるツール。Win32 のスタンドアローンツールとして動作します。HTTP パケットのモニタリングツールはいろいろありますが、このツールは AMF の解析もしてくれます。
AMF のパケットをツリーで見やすく侮ヲしてくれるので、結刻d宝しそうです。(まだベータです)
Project: Mkulu QA Proxy: Summary
http://sourceforge.net/projects/qaproxy/
(via An Architect’s View: http://www.corfield.org/blog/past/2004_01.html#000270)
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Posted in FLEX on Jan 20th, 2004
ダイナミックフォントジェネレーション (http://www.thebadtiming.com/index.cfm?blogid=2F8B2F59-AED1-095C-6F8D18861C012EA2) で紹介した Flex + CFMX のコードです。SWF でデバイスフォント以外のフォントを使用するためには、TrueTypeフォントを埋め込む必要があります。 ここで問題となるのが、日本語の場合はフォントファイルに含まれるすべてのグリフを含めると生成される SWF ファイルはとてつもなく大きくなってしまうことです。しかし、あらかじめ何が入力されるかわからないフィールドやラベルなどではどの文字を埋め込んでいいかわからなくなってしまいます。この部分を Flex では、スタイルシートを使ってダイナミックフォントの埋め込みができるようになっています。(Beta1 現在)
<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<mx:Application xmlns:mx="http://www.macromedia.com/2003/mxml">
<mx:Style>
@font-face {
font-family: Hiragino8;
src: url("C:/fonts/DShirkg8.ttc");
unicode-range: U+0020-U+0040, U+0041-U+005A, U+005B-U+0060, U+0061-U+007A, U+007B-U+007E;
}
.myFontStyle {
font-family: Hiragino8;
color: #000000;
font-size: 20pt;
font-weight: bold;
}
</mx:Style>
<mx:Button styleName="myFontStyle" label="このボタンをクリック"/>
</mx:Application>
@font-face に、埋め込むフォントのユニコード値を指定します。カンマ区切りで一文字や、"-"で範囲を指定することができます。この@font-face を使用するスタイルを適用することで埋め込みフォントが適用されます。Unicode-range に指定したユニコード値は「このボタンをクリック」をあらわしているとします。
CFMXでは、セレクトボックスで埋め込むフォントと入力した文字のユニコード値を算出し、Flex に渡しているだけです。ColdFusion [...]
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Posted in FMS on Jan 20th, 2004
FCS でストリーミングする場合の帯域は気になるところですが、便利なツールを2つ。一つは、Flash ビデオのエンコーダー、デコードーダーを提供している、Sorenson が公開している、Video Bandwidth Estimator。Framerate、縦横の Dimension を入れて、最適な帯域を算出するか、KB/秒(Kilobites per Second) を入力してFramerate を算出することができるようになっています。
Video Bandwidth Estimator
http://sorenson-usa.com/vbe/
(via Digital Media Minute http://www.digitalmediaminute.com/archives/000226.html)
二つ目は、Peldi’s Blog で紹介されている ActionScrtipt のファイルは自分の Flash Application にも使えます。Flash Comm Server のエンジニアリングチームの Pritham Shetty 作。
Automatically calculating a user’s bandwidth with FCS
http://www.peldi.com/blog/000063.html
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