Flex & Flex Builder 情報
Posted in FLEX on Sep 14th, 2004
Flex & Flex Builder 関連の情報を集めたブログ。
Nero_Teru Enterprise RIA Solution blog - Macromedia Flex & Flex Builder関連情報どんどん集めよう!
9/14 にスタートしたところ。これから要チェックのブログになりそうです。
How’s your timing? Still bad?
Posted in FLEX on Sep 14th, 2004
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Posted in Vancouver on Sep 13th, 2004
バンクーバーの東側にある通称「ドライブ」と呼ばれているストリート、Commercial Drive にマリワナを売る店が話題となっています。このお店は「Da Kine Smoke and Beverage Shop」という名前で、オープン 4 ヶ月目。
Vancouver pot shop busy again
このお店、マリワナをテーブルの下で隠して売っているわけではなく、バンクーバー市から商売をするためのビジネスライセンスを受けているれっきとしたビジネス。たばこの葉っぱのような状態で吸引用のものから、クッキーのようなお菓子の中に注入されたものまでいろいろと品揃えも豊富なようなようです。一日の売り上げは 3 万ドル(約 270 万円)というから、笑いが止まらないビジネス。
バンクーバー市では、医療用の目的のために非営利団体としてマリワナを販売するというビジネスプランを認可し、正式にビジネスライセンスを発行したそうですが、今週になって警察当局が動き出し、店の店主や従業員を拘束し、お店を一時強制閉鎖しました。理由は「非営利団体にしては、1日 $3万 はもうけすぎなんじゃない」というもの。しかし翌日に店主、従業員は全員釈放、お店は元の通りに開店。
バンクーバーではマリワナを所持していたり、吸引していても捕まりませんが、売買すると逮捕されます(これ自体かなり合理的ではないような感じがしますが・・・)。アメリカからも連日お客が押し寄せ盛況な模様。Da Kine Smoke and Beverage Shop の数十メートル離れた先には別のマリワナショップがあり、競争は激化中。何とも寛大な国であることを痛感させられます。
お店の常連客曰く「マリワナを取り締まる前に、ヘロインやコカインを取り締まるべき。マリワナはお酒よりもドラッグとしての効果が弱いんだから、マリワナを取り締まるなんて時間の無駄。」だそうです。カナダ人は「タバコは百害あって一利なし」という教育を小さいときから受けていて、喫煙する人は少ないのですが、そういう人でもマリワナは「タバコより体にいいよ」といってすったりしているからそれもまた驚き。
それにしても、このマリワナショップのサプライヤーはどこにいるんだろう?自家栽培なんだろうか?
カナダにきてうれしかったことに、食べ物があります。特に野菜は新鮮で安く手に入るものが多いです。その中の一つにマッシュルームがあります。生のマッシュルームはおそらく日本の 10 分の 1 くらいの値段ではないでしょうか?日本では缶詰のマッシュルームしか食べたことなかった僕にとって、生マッシュルームはカルチャーショックでした。
生のままスライスしてサラダに入れてもよし、ピザのトッピングでもよし、毎日飽きずにひたすら食べてます。
ちなみに英語ではマッシュルームは急成長するものを表すメタファーとしてもよく使われます。 “That company grew like a mushroom” (あの会社は急成長した) とか “mushroom town” (急成長した街), “mushroom growth” (急成長) などという表現をよく見かけます。中国系の友達にいわせるとマッシュルームは家の地下室で真っ暗な中でも育てることができるそうで、副業にマッシュルーム栽培をしているところもあるんだとか。回転効率良さそう・・・。
Posted in Technology on Sep 7th, 2004
Gmail を使ってしばらく経ちましたが、かなり快適に使っています。数日前からインビテーションを送れるようになったので、どなたか Gmail のアカウントほしい方差し上げます。メールで連絡ください。
gus at thebadtiming.com
まで
北米の大学は9月が新学期開始の時期。日本の4月に当たる季節です。入学式もなくオリエンテーションを済ませて明日から新学期開始。ちょっと緊張のせいか今日は全然寝れません。
学生に戻ったので何か学生らしいことをしようと思って、バックパックを買いました。なんとなく、学生というとバックパックを背負っているイメージがあって・・・・。確かに両手が開いているのは便利だし、荷物はたくさんはいるし。毎日スーツきて学校に行くわけではないのでカジュアルな服装に合うのはやっぱりバックパックでしょう。ということでいろいろ物色してみました。
条件は、
1. ラップトップと電源が入って、なおかつバインダーノートと教科書が2冊くらい入るもの
2. 大学へはバスで 30 分なので肩にしょっていても疲れないも
3. バンクーバーの冬は雨が多いので防水性のもの
でした。
数日間探すこと、見つけたのがこれ。Crumpler Base Toucher
ちょっと学生には痛い出費ですが、このオーストラリアの Crumpler のバックパックに一目惚れでした。元々、自転車のメッセンジャーをしていて、自分の気に入るバックがなく自分で作ってしまったというだけあってなかなか使いやすそう。Mac の 17 インチの PowerBook が入ることからも Mac ユーザの間で愛用者が多いようです。日本でも、正規代理店はないようですが、オンラインでもいろんなところで売っています。
GIN-ICHI
CarryingCase.net
AssistOn
avenue-d.com
ちなみに、大学のキャンパスはワイヤレス LAN がひかれていて、どこでも HotSpot が使えます(802.11g/b)。授業もラップトップ持参を推奨するものが多かったり、クラスメートや教授との連絡も Web や Eメール、IM などがメインなので手元にあればやはり便利なこと間違いなし。クラスの 70% がラップトップを持参しています。