2005/11/11

FlexMail

Flex 2 と ColdFusion を組み合わせたサンプルアプリケーション、Email クライアントの FlexMail

次期 Flex では、Flex Framework 2 というコアの部分が無償で提供されるので、 Flex Builder 2 に含まれる Flex Framework 2 があれば、サーバーライセンス不要のデプロイが可能になるので、ColdFusion のようなアプリケーションサーバーと組み合わせて・・・、という使い方もコストパフォーマンスがあがるのではないでしょうか?このサンプルアプリは、CF Adapter という ColdFusion MX7 と Flex 2 を連携させるためのライブラリーを使っています。

これも期末試験が終わったらためしてみよーっと。

CF Adapter:FlexMail

広告

会話に参加しませんか 2件のコメント

  1. ちょいと訂正、Flex Framework 2は無償提供ではなく、Flex Builder 2とFlex Enterprise Services 2 とバンドルで提供される予定です。Flex Builder 2は$1000未満で販売予定(プレスリリース)。

    いいね

    返信する
  2. そうそう。ちょっと誇大広告でした。Flex Builder 2 の一部となるので、開発ライセンスコストがかかるけど、デプロイのマージナルコストが限りなくゼロに近くなるので、ランタイムライセンスがほぼ無償になるんですね。

    いいね

    返信する

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

カテゴリー

ColdFusion, Flash, FLEX